ポイントスローアクション転換 テスト その3
仮ですが、サーボの可動範囲がほぼ決まったので、サーボを固定してみました。
プラ板にサーボを乗せて、動かない様に、3mmのプラ棒を使って、3箇所を固定してみました。
その後、プラ板を両面テープでコルクの道床に固定してみました。
この状態で、切り替えのテストを行った結果、やはり、サーボが唸ってしまうことがあったので、
可動範囲をさらに狭めて、90度から102度までに変更しました。
これで漸く、切り替えが出来て、かつ、サーボが唸ることがなくなりました。
一応、これで、サーボの可動範囲が確定出来ました。
今後、SWによるサーボ切り替えのスケッチを作成して、
実際のモジュールに組み込み、テストを継続する予定です。
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