静岡鉄道駿遠線 DB607 内燃機関車 運転席組み立て
下回りが完成したので、ボディを組み立てます。
まずは、運転席の扉に手すりを取り付け、
その後、扉を運転席に取り付けました。
その後、運転席の組み立てを進めます。
ヘッドライトを取り付け、運転席の窓を固定します。
なお、半田付けには、1枚目に映っているように、小さく切った、ハンダを使用しています。
半田付けする際には、フラックスを塗って、その後、小さく切ったハンダを乗せて、
ハンダコテで、ハンダを溶かして、パーツを取り付けるようにしています。
こうする事により、ハンダを盛り過ぎる事がなくなります。
引き続き、運転席を組み立てます。
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