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2020年1月13日 (月)

貨車のカプラー交換 その2

カプラーの交換ですが、ちょっとやり方を変えました。

20200112-0202

元々あったカプラー固定用の突起を利用します。

20200112-0203

カプラー側の穴を広げて、突起に差し込みます。

20200112-0209

カプラーは少し削って、薄くします。
それでも、カプラーが出っ張ってるので、車輪押さえのパーツは、少し、曲げて、ネジで止められる様にします。


20200112-0210

前回よりもカプラーが引っ込んでいます。

20200112-0211

その後、実際に運転してみたところ、特に問題はなさそうです。

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鉄道模型(貨車)」カテゴリの記事

コメント

私もこれに近い方法(突起を残すように削る)にてカプラーを交換しました。画像に写っているのはKATOのカプラーでしょうか? それでも連結面間隔が広くないので違和感はありませんね。

ひょうたん2号さん、コメントありがとうございます。

使用しているのは、HO KATOカプラーです。
カプラーが入るように突起を削るという選択肢もあったのですが、
突起を削るよりも、カプラーの穴を広げるほうが楽だったので、
そちらを選択しました。

ちょっと、カプラーの首振りに問題あるかなと心配したのですが、
R550位では問題ありませんでした。

もう少し小さい半径も試そうと、線路を入手してきましたので、検証したいと思います。

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