猫山森林鉄道 ディーゼル機関車 走行化
猫山森林鉄道 ディーゼル機関車の話
猫山森林鉄道 のディーゼル機関車を數両持っていますが、
動力ユニットを入手しておらず、単なるコレクションになっていました。
そこで、今回、4両分動力ユニットを購入し、走行化を行いました。
猫山森林鉄道 ディーゼル機関車で、走行化できていなかったのは3両でしたので、
3両とも動力ユニットを組み込み、走行化が完了しました。
ディーゼル機関車(青色) 1両
L型ディーゼル機関車(赤色・白帯)2両
これで、手持ちの猫山森林鉄道 ディーゼル機関車は、全て走行化が完了しました。
しかし、試運転してみると、走りに違いがあるようです。
個体差なのかもしれませんが、同じエンドレスに載せると、
3両ともスピードが違い、最終的には、一番遅い車両を先頭に3両がつながってしまいます。
TOMIX製品の場合、購入時に、試走が出来ないので、動力ユニットの当たり外れがあっても、
交換出来ないのが残念なところです。
鉄道コレクション「ナローゲージ80 猫屋線」シリーズの今後の発売予定を確認しても、
特に気になるものがないので、当面は、平穏に暮らせそうな気がしています。
ブログ村に参加しています。
下のバナーのクリックをお願いします。
![]()
にほんブログ村
« 仙北(沼尻)鉄道 キハ2401 | トップページ | 猫山森林鉄道 ディーゼル機関車を汚してみる »
「鉄道模型(DL)」カテゴリの記事
- 3DプリンタでDLを印刷してみた(2026.06.24)
- TOMIX DD200 行方不明だった車両が発見された(2026.01.03)
- 関電松岡10tDL 組み立て その3(2025.12.28)
- 車両保存用スポンジを洗う その後(2025.12.17)
- 関電松岡10tDL 組み立て その2(2025.11.19)




コメント