鉄橋の設置 橋脚を設置
鉄橋の話
以前、レイアウトの奥側を鉄橋に変更しました。
同時に、勾配の改善を実施したために、
鉄橋の高さが変更となり、事前に準備していた橋脚が利用できなくなりました。
その後、鉄橋を仮設置したのち、
新たに橋脚を3Dプリンタで印刷しました。
今回、新たに、高さ40mmと32mmの橋脚を印刷しました。
3Dモデルの変更は、お手軽に高さのみを変更していますので、
厳密に考えると、レンガの大きさが違っています。
まあ、細部よりも雰囲気重視という事で、レイアウトなので、まずは、走行できる事が第一です。
今後は、この部分の対応を行います。
手前の線路の様に、鉄橋のすぐ横は、トンネルになります。
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