車両保存用スポンジを洗う
車両保管の話
先日オークションで購入した車両ですが、
車両そのものには、問題はなかったのですが、
保管用の箱に問題がありました。
外見上は何も問題はありませんが、
個人的に苦手なのは、「匂い」です。
おそらく、長期にわたって換気のされていない場所に保管されていたのでしょう。
古い物置でするような匂いが染み付いていました。
最初に、スポンジを箱から出して、消臭剤を撒きました。
数日経って、匂いを嗅いだら、少しは匂いが薄くなりましたが、まだ残っています。
保管用の紙箱は、幾分匂いが薄くなりました。
まあ、なんとか我慢できるレベルにはなりました。
しかし、スポンジは、到底我慢できるレベルに達していません。
仕方ないので、スポンジを洗うことにしました。
現在、スポンジの乾燥中です。
これで少しでも匂いが薄まればいいのですが、
ダメなら、スポンジを新品に交換するしかないかもしれません。
とりあえず、スポンジの匂いが薄まってくれることを祈ります。
薄い方は、だいぶマシになりましたが、
問題は、厚い方です。
こちらは、まだ当分匂いが消えそうにありません。
ブログ村に参加しています。 下のバナーのクリックをお願いします。
« モジュールの収納場所 | トップページ | インターネット回線の変更 »
「鉄道模型(全般)」カテゴリの記事
- ワイヤレスパワーユニット(2026.06.27)
- Nゲージの整理の現状(2026.06.14)
- KATOポイント(Nゲージユニトラック)梱包用クリップ(2026.05.16)
- リレーラーを3Dプリンタで印刷する(2026.05.02)
- レールベンダー(2026.04.19)




コメント