Nゲージの複線を跨ぐ橋脚を印刷 さらなる改良版
Nゲージの話
前回、複線を跨ぐ橋脚を改良して印刷しました。
しかし、他の車両を走らせたら、パンタが接触してしまいました。
ちょっと、パンタを上げすぎかもしれませんが、
これでは運転できません。

そこで、5mmを2mmに変更しました。
これで、パンタは接触しなくなりましたが、強度不足の様です。
足の部分が高架橋の重みで広がってしまいます。
そこで、さらなる改良を実施しました。
トップ部分に、2mmの平面を追加しました。
これで、強度的に、かなり良くなりました。
設置して確認しました。
これで、安心して運転できます。
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