フォトリフレクタを使った信号 その2
Arduinoの話
フォトリフレクタを使って、車両の検知を行い、信号を作っています。
どちらも想定通りに正しく反応しています。
そこで、以前、3Dプリンタで印刷した信号機にLEDを取り付けました。
今回は、3mmの砲弾型のLEDを取り付けました。
多少オーバースケール感はありますが、
チップLEDよりは大きいので、取り扱いが簡単です。
後ろから見るとかなり出っ張っていますが、
前から見るとそれほど気になりません。
配線の数を減らすため、マイナスは全て同じラインにはんだ付けしました
その後、ハンダ漏れの確認のために実際に、点灯させてみました。
信号機の準備もほぼ終わりました。
あとは、製作中の信号機の基板を完成させるだけです。
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